HP内の目次へ・検索もできます!  JIA-KIT建築アーカイヴス・公開展示会 『宮脇檀 手が考える』 建築家・宮脇檀のドローイング展 巡回展in京都

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻14502号 2019年2月24日
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『宮脇檀 手が考える』
建築家・宮脇檀のドローイング展
 巡回展in京都


日時:2019年3月18日(月)~5月11日(土)
 10:00~17:00(入館16:30)

休館日:日曜日、祝日、4月28日(日)から5月6日(月)まで
場所:京都工芸繊維大学美術工芸資料館 2階展示室
〒606-8585 京都市左京区松ヶ崎橋上町
 TEL:075-724-7924
※地下鉄烏丸線松ヶ崎駅下車徒歩8分
入館料:無料
主催:特定非営利活動法人 建築文化継承機構(JIA-KIT 建築アーカイブス)
共催:金沢工業大学
巡回特別共催:京都工芸繊維大学、京都工芸繊維大学美術工芸資料館
協力:宮脇檀建築研究室・宮脇彩
後援:公益社団法人 日本建築家協会、一般社団法人 日本建築学会
山本忠司展―風土に根ざし、地域を育む建築を求めて
本展覧会は、一昨年の夏に東京都内で開催された「宮脇檀・手が考える」ドローイング展の巡回展です。京都展では、新たに、東京藝術大学卒業設計(1959年)とデザイン・サーベイで最初に手がけた倉敷の町並み調査(1966年)の原図を加え、代表的な住宅作品5点を模型にして展示します。宮脇檀の幅広い活動を通して、建築と町づくりに込めたその思いを伝えたいと思います。
[関連企画]
記念シンポジウム
テーマ:「宮脇檀の人と建築を語る」

日時:2019年4月20日(土) 14:00~17:00
場所:京都工芸繊維大学 60周年記念館1階ホール
定員:180名
入場:無料(当日先着順)
パネリスト:
松家仁之(小説家、編集者)
堀部安嗣(建築家、京都造形芸術大学大学院教授)
椎名英三(椎名英三・祐子建築設計 主宰、元・宮脇檀建築研究室所員)
中山繁信(建築家、元・工学院大学教授)
司会:松隈 洋(京都工芸繊維大学教授)



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