HP内の目次へ・検索もできます!  情報発信講座「地域の魅力の伝えかた」 『第1回 編集のやりかた|講師:影山裕樹氏』

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻14431号 2019年1月31日
情報発信講座「地域の魅力の伝えかた」
『第1回 編集のやりかた|講師:影山裕樹氏』
情報発信講座「地域の魅力の伝えかた」 『第1回 編集のやりかた|講師:影山裕樹氏』
日時:2019年2月5日(火)19:00~-20:30
場所:鹿屋市市民交流センター リナシティかのや情報研修室
〒893-0009 鹿児島県鹿屋市大手町1-1 TEL:0994-35-1001 
参加費:1,500円/回
定員:30名 ※応募多数の場合は抽選とします。
詳細・申込み先:http://i.r.cbz.jp/cc/pl/daax9784/fol2r3e7w9jx/j72sr0rq/
主催:鹿屋市 街のにぎわいづくり協議会
地域の魅力を発信する技術を磨く講座を開催します。
スマートフォンやSNS(ソーシャルネットワークサービス)などによって、どこでも誰でも情報が発信できる時代。より多くの人に伝えるための「編集のやりかた」「文章の書きかた」「写真の撮りかた」を第一線で活躍する講師に伝え方のコツをお聞きします。
第1回【編集のやりかた】
地域に目を向け価値を見出すなど、編集者の視点について実践者に聞く回。「ローカルメディアのつくりかた」などを著書に持つ影山 裕樹さんをお呼びし、発信する上で重要となる「編集」についてお聞きします。
[講師プロフィール・影山 裕樹(同会社 千十一編集室 代表)]
1982年東京生まれ。雑誌「スタジオボイス」、出版社フィルムアート社編集部などを経て独立。
アート/カルチャー書のプロデュース、ウェブサイトや広報誌の編集、展覧会やイベントの企画・ディレクションなど幅広く活動している。近年は「フェスティバル/トーキョー」(2012、13)「十和田奥入瀬芸術祭」「札幌国際芸術祭2014」など各地の芸術祭やアートプロジェクトに編集者、ディレクターとして携わる。著書に『ローカルメディアのつくりかた』など。
[関連図書]
『ローカルメディアのつくりかた 人と地域をつなぐ編集・デザイン・流通』
著:影山裕樹  発行:学芸出版社 定価:(本体2,000円+税)四六・204p
それぞれの地に最適なメディアの形と届け方



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