HP内の目次へ・検索もできます! 〈講演会大津会場)『私たちの体にアマテラスの血が流れている』 ─講演者:上田篤 ─
        〈講演会東京会場)『縄文の女性-私たちの体にアマテラスの血が流れている』─講演者:上田篤 ─
        
[関連図書] 『私たちの体にアマテラスの血が流れている』  

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12861号 2017年3月31日
〈講演会大津会場)『私たちの体にアマテラスの血が流れている』─講演者:上田篤─〈講演会東京会場)『縄文の女性-私たちの体にアマテラスの血が流れている』─講演者:上田篤─[関連図書] 『私たちの体にアマテラスの血が流れている』

〈講演会大津会場)
『私たちの体にアマテラスの血が流れている』
─講演者:上田篤 ─

日時:2017年4月28日(金)14:00─16:30
場所:ブリリア琵琶湖大津京マンション1階
    オーナーズ・サロン


〈講演会東京会場)
『縄文の女性
-私たちの体にアマテラスの血が流れている』

─講演者:上田篤 ─
日時:2017年5月12日(金)14:00~16:00
場所:NPO法人 国際縄文学協会事務局
〈講演会大津会場)
『私たちの体にアマテラスの血が流れている』 ─講演者:上田篤 ─

日時:2017年4月28日(金)14:00─16:30
場所:ブリリア琵琶湖大津京マンション一階 オーナーズ・サロン
〒520-0022 滋賀県大津市柳ケ崎9-1-1810 TEL:077-521-2279 携帯;090-1959-2658 (田中)
※湖西線 大津京駅下車シャトルバスで5分または徒歩で15分
日程:14;00~15:00溝演
15:00~15:30質疑応答
15;30~16:30自由討論・懇親
会費:2,000円(会場費・茶菓費・当該著書費を含む。)
定員:30人(定員を大幅に超えたときは先着順とすることがあります。)
その他:なお会終了後の17:00~19:00
ご希望の方々と近くの旧琵琶湖ホテル(設計・岡田信一郎)でご一緒に食事をいたしたい。
費用:税込3,500円(酒別)
主催;上田篤
お申込み方法:ご出席ご希望の方は2017年4月15日(土)までに
葉書・〒520-0022 滋賀県大津市柳ヶ崎9-1-1810
uhedasan@gmail.com TEL:090-4181-1868で私までお知らせください。そのさい食事会の出欠もどうぞ。なお事前に本をお読みになりたい方、あるいは出席できないが本をご購入いただける方はお申し出くださればお送りします。とお振込み料をご負担ください。送料上田負担、なお事前に本を購入し講演会にご出席される方の当日会費は500円とさせていただきます。
〈講演会東京会場)
『縄文の女性-私たちの体にアマテラスの血が流れている』 ─講演者:上田篤 ─

日時:2017年5月12日(金)14:00~16:00
場所:NPO法人 国際縄文学協会事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-17-15 北村ビル2F TEL:03-3591-7070
※地下鉄都営三田線内幸町駅下車徒歩5分
日程;14:00~16:00講演(質疑時間を含む)
会費:無料。なお当日、希望者に当該本を販売します。
その他:会終了後、希望者と近くの居酒屋で歓談したいとおもいます。
主催:NPO法人国際縄文学協会
お申込み先・方法 国際縄文学協会事務局に直接電話またはホームページ https://www.jomon.or.jp/archives/188.html の案内に従いお申込みください。
定員:30名(立見20名まで)ですが、定員オーバーの場合、先着順でお断りすることがあります。また事前に当該本を読みたい方、あるいは出席できないが当該本を買取いただける方は、大津会場と同様、直接上田までお申し出くださればお送りします。

[関連図書]

『私たちの体にアマテラスの血が流れている』

著:上田篤
発行;宮帯出版社
定価:(本体1,389円+税)
送料をお選び下さい!★タイトル・著者・発行所・定価・ISBN等をコピーして下さい・★ご購入フォーマットのご注文書籍名に貼り付け下さい!

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内容紹介
←田中充子氏解説
[目次]
はじめに  今なぜアマテラスか…6
不思議な日本文化/アマテラスという謎/女神か皇祖神か/太陽神か/日本人は太陽を拝む/天皇も太陽を拝む/日を読む/日読みは日本の暦である
1 砂山と泥海の日本列島…30
砂山と泥海/粘土と土器と縄文人が生まれた/「温帯ジャングル」に立ち向かった/原野の日時計で日読みした/家の広場でカヨミした/豊かな社会をつくった/女たちは里を管理した/「カカア天下」になった/男たちは地域を祝祭した/「空っ風」になった/元祖アマテラスは「縄文のカカア」だった
2 アマツカミ族がやってきた…66
東アジアに鉄が現れた/シナが動乱した/ベトナムが浮沈した/朝鮮が興亡した/シナが弱体化した/倭国が大乱した/いろいろの縄文人がいた/アマツカミ族がやってきた/シベリア遊牧民の雌伏か/「太陽の光り輝く宮を建ててください」/高天原は潟湖と巨木と産鉄の地/越の国になぜ加賀か/「物語こそ道々しく詳しき事はあらしめ」
3 高天原のオオヒルメが「稲作国家」を目指した…128
「天地発く高天原」/イザナキはヒナ族の女と別れてアマ族の女と結ばれた/日の女が生まれた/農業を巡って高天原が騒動した/日の女のヒルメは「高天原のアマテラス」になった/稲作国家の樹立を宣言した/アマテラスと高木神は「ヒメ・ヒコ」になった



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