HP内の目次へ・検索もできます!  住宅省エネ講習会 ◆『住宅省エネ施工技術者講習会』  ▲『住宅省エネ設計講習会』

12477号      12487号



先人の知恵 創設 『電子図書館』
建築関係図書(古文書) 建築関係図書(現代本) 一般書関係図書 CADデジタルデーター館

京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12483号 2016年10月13日
◆『住宅省エネ施工技術者講習会』住宅省エネ講習会
◆『住宅省エネ施工技術者講習会』


会場・日時:
舞鶴市会場(舞鶴21ビル) 
 平成28年12月11日(日) 9:30~17:00
京都市会場(平安建材株式会社)
 平成29年1月15日(日)  9:30~17:00

定員:舞鶴市会場 45名
   京都市会場 80名
受講料:1,000円(修了証:賞状型1,000円、カード型2,000円)
    ※わかりやすいテキストとDVD代を含みます。
※国交省補助対象事業のため、大変お得です。

主催:京都府すまいづくり協議会((一社)京都府建築士会、京都府建築工業協同組合、(一社)京都府木材組合連合会、(一社)京都府建築士事務所協会(事務局担当)
協力:全国木造住宅生産体制強化推進協議会
お申込み先:
Web
FAX:075 - 222 -1700
お問い合わせ:(一社)京都府建築士事務所協会 TEL:075-222-1717
「住宅の省エネルギー基準」は1980年(昭和55年)に定められましたが、その後、1992年、1999年、2013年(平成25年)と改定され、2016年(平成28年)には新たに建築物省エネ法が施行され、平成28年省エネ基準が運用されています。
「平成28年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]
現在は、300㎡未満の住宅では、上記に基づく省エネ措置は努力義務ですが、2020年(平成32年)には、すべての住宅に届出義務が求められる見通しです。今後、省エネ性能向上のため、「断熱」にともない、「防湿層」、「気密層」、「通気層」の確保の他、「気流止め」等の措置がますます必要となります。そこで、2012年(平成24年)から、全国の住宅施工者むけの講習会を実施し、施工・設計あわせてすでに8万人以上の技術者に受講いただいております。
適切な施工を指示するため、設計者も是非ご受講ください。 

▲『住宅省エネ設計講習会』▲『住宅省エネ設計講習会』

会場・日時:
京都市会場(建築士事務所協会)
 平成29年1月17日(火) 9:30~17:00

定員:京都市会場 30名
受講料:1,000円(修了証:賞状型1,000円、カード型2,000円)
    ※わかりやすいテキストとDVD代を含みます。
※国交省補助対象事業のため、大変お得です。

主催:京都府すまいづくり協議会((一社)京都府建築士会、京都府建築工業協同組合、(一社)京都府木材組合連合会、(一社)京都府建築士事務所協会(事務局担当)

協力:全国木造住宅生産体制強化推進協議会
お申込み先:
Web
FAX:075 - 222 -1700
お問い合わせ:(一社)京都府建築士事務所協会 TEL:075-222-1717
「住宅の省エネルギー基準」は1980年(昭和55年)に定められましたが、その後、1992年、1999年、2013年(平成25年)と改定され、2016年(平成28年)には新たに建築物省エネ法が施行され、平成28年省エネ基準が運用されています。
「平成28年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]
現在は、300㎡未満の住宅では、上記に基づく省エネ措置は努力義務ですが、2020年(平成32年)には、すべての住宅に届出義務が求められる見通しです。今後、住宅建築でも省エネ・断熱設計が欠かせないものとなります。そこで、「平成25年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]についてわかりやすく解説する設計者向け講習会を開催しています。省エネ基準に適合した設計方法、計算方法について易しく解説します。
住宅設計者全員に必須の講習会です。



DAIRYUDO SHOTEN Co.,Ltd  TEL:075-231-3036 FAX:075-231-2533