HP内の目次へ・検索もできます!  『没後150年 坂本龍馬』

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12400号 2016年8月30日
『没後150年 坂本龍馬』『没後150年 坂本龍馬』

日時:2016年10月15日(土)~11月27日(日)
 9:30─18:00(入館は17:30)

※ただし会期中の毎週金曜日は20:00まで
 (入館は19:30)
休館日:月曜日
場所:京都国立博物館 平成知新館(1F・2F)
〒6050931 京都市東山区茶屋町527
  TEL:075-525-2473
観覧料:一般1,300円(1,100円)大学生1,100円(900円)
 高校生800円(600円)中学生以下無料
( )内は団体20名以上。
*障がい者の方とその介護者(1名)は無料となります。
主催:京都国立博物館、読売新聞社、読売テレビ
協賛:清水建設、大和ハウス工業、野崎印刷紙業、
    パナソニック、非破壊検査
協力:日本香堂
坂本龍馬は19世紀半ば、幕末に活動した志士です。
天保6年(1835)に土佐で生まれ、慶応3年(1867)に京都で亡くなりました。
龍馬は現在の日本で最も人気のある歴史上の人物のひとりとされています。
残された龍馬の手紙からは彼の自由奔放な生き様や家族への愛情が伝わってきます。
その龍馬が亡くなっておよそ150年、近年発見された新資料を通じて龍馬のイメージを再構築し、幕末という時代に迫ります。
[関連土曜講座]
ミュージアムズ・フオー連携講座
日時:2016年10月15日(土)13:30-15:00
『坂本龍馬の手紙を読む』
講師:宮川禎-(京都国立博物正列品管理室長)
場所:京都国立博物館平成知新館 講堂
定員:200名(聴講無料、ただし特別展集会
参加方法:当日12時より平成知新館1階グランドロビーにて整理券を配布します。定員になり次第、整理券配布を終了します。
※10月22日、10月29日、11月5日、11月12日、11月19日、11月26日の各土曜日にも京都国立博物研究員ほかによる関連講座を開催。



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