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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12336号 2016年7月13日
◆住宅省エネ講習会『住宅省エネ施工技術者講習会』 ◆住宅省エネ講習会
『住宅省エネ施工技術者講習会』

会場・日時:
亀岡市会場(ガレリアかめおか)
 平成28年9月10日(土) 9:30~17:00
宮津市会場(みやづ歴史の館)
 平成28年10月9日(日) 9:30~17:00
京都市会場(平安建材(株))
 平成28年10月15日(土) 9:30~17:00

定員:亀岡市会場 40名
    宮津市会場 30名
    京都市会場 80名
受講料:1,000円(修了証:賞状型1,000円、カード型2,000円)
    ※わかりやすいテキストとDVD代を含みます。
※国交省補助対象事業のため、大変お得です。
主催:京都府すまいづくり協議会((一社)京都府建築士会、
    京都府建築工業協同組合、(一社)京都府木材組合連合会、(一社)京都府建築士事務所協会(事務局担当))
協力:全国木造住宅生産体制強化推進協議会
お申込み・Web・FAX:075 - 222 -1700
お問い合わせ:(一社)京都府建築士事務所協会 TEL:075-222-1717
「住宅の省エネルギー基準」は1980年(昭和55年)に定められましたが、その後、1992年、1999年、2013年(平成25年)と改定され、2016年(平成28年)には新たに建築物省エネ法が施行され、平成28年省エネ基準が運用されています。「平成28年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]現在は、300㎡未満の住宅では、上記に基づく省エネ措置は努力義務ですが、2020年(平成32年)には、すべての住宅に届出義務が求められる見通しです。今後、省エネ性能向上のため、「断熱」にともない、「防湿層」、「気密層」、「通気層」の確保の他、「気流止め」等の措置がますます必要となります。そこで、2012年(平成24年)から、全国の住宅施工者むけの講習会を実施し、施工・設計あわせてすでに8万人以上の技術者に受講いただいております。適切な施工を指示するため、設計者も是非ご受講ください。

▲住宅省エネ講習会『住宅省エネ設計講習会』 ▲住宅省エネ講習会
『住宅省エネ設計講習会』

会場・日時:
京都市会場A(京都テルサ)
  平成28年9月18日(日) 9:30~17:00
京都市会場B(第8長谷ビル)
 平成28年10月30日(日) 9:30~17:00

定員:京都市会場A 72名
   京都市会場B 60名
受講料:1,000円(修了証:賞状型1,000円、カード型2,000円)
    ※わかりやすいテキストとDVD代を含みます。
※国交省補助対象事業のため、大変お得です。
主催:京都府すまいづくり協議会((一社)京都府建築士会、
    京都府建築工業協同組合、(一社)京都府木材組合連合会、(一社)京都府建築士事務所協会(事務局担当))
協力:全国木造住宅生産体制強化推進協議会
お申込み・Web・FAX:075 - 222 -1700
お問い合わせ:(一社)京都府建築士事務所協会 TEL:075-222-1717
「住宅の省エネルギー基準」は1980年(昭和55年)に定められましたが、その後、1992年、1999年、2013年(平成25年)と改定され、2016年(平成28年)には新たに建築物省エネ法が施行され、平成28年省エネ基準が運用されています。「平成28年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]現在は、300㎡未満の住宅では、上記に基づく省エネ措置は努力義務ですが、2020年(平成32年)には、すべての住宅に届出義務が求められる見通しです。今後、住宅建築でも省エネ・断熱設計が欠かせないものとなります。そこで、「平成25年省エネ基準」=[外皮の熱性能基準]+[一次エネルギー消費量基準]についてわかりやすく解説する設計者向け講習会を開催しています。省エネ基準に適合した設計方法、計算方法について易しく解説します。住宅設計者全員に必須の講習会です。



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