HP内の目次へ・検索もできます!   『世界報道写真展2016』 -WORLD PRESS PHOTO 16-

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12245号 2016年5月26日
『世界報道写真展2016』 -WORLD PRESS PHOTO 16- 『世界報道写真展2016』
-WORLD PRESS PHOTO 16-

【京都会場】

日時:2016年6月3日(金)~6月25日(土)
  9:30─16:30(入館16:00)

※毎週金曜日はFriday Night Museumを実施、当特別展のみ19:00まで延長します。(入館18:30)
休館日:6月6日(月)、6月13日(月)、6月20日(月)
場所:立命館大学国際平和ミュージアム
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
 TEL:075-465-8151 FAX:075-465-7899
参観料:大人:500円、中・高生:300円(250円)、小学生:200円(150円)
※上記( )内は20名以上の団体料金です。
 ※常設展もあわせて見学いただけます。
※立命館で学ぶ人、働く人は無料です。
主催:立命館大学国際平和ミュージアム、朝日新聞社、世界報道写真財団
後援:オランダ王国大使館、公益社団法人日本写真協会、公益社団法人日本写真家協会、全日本写真連盟、京都府、京都市、京都府教育委員会、京都市教育委員会、京都市内博物館施設連絡協議会、NHK京都放送局(衣笠キャンパス開催分)、KBS京都、滋賀県、草津市、大津市、滋賀県教育委員会、草津市教育委員会、大津市教育委員会、 NHK大津放送局(びわこ・くさつキャンパス開催分)、びわ湖放送株式会社
『世界報道写真展2016』 -WORLD PRESS PHOTO 16-[関連企画]
公開記念講演会
『How to Convey War Memory to Future Generations: Roles of Photographs(戦争の記憶の継承と写真の役割)』

日時:2016年6月10日(金) 16:30─18:30
場所:国際平和ミュージアム2階会議室
〒603-8577 京都市北区等持院北町56-1
  TEL:075-465-8151 FAX:075-465-7899
講師:Dr. Erik Somers氏
(the NIOD, Netherlands Institute for War, Holocaust and Genocide Studies オランダ戦争・ホロコースト・虐殺研究所 研究員) 
お申込:申込不要・聴講無料・通訳あり
定員:80名
「戦争の記憶」と報道写真に関連して、
海外の研究者を講師に公開講演会を開催します。
【滋賀会場】
日時:2016年6月27日(月)~7月8日(金) 9:30─16:30(入館16:00)
休館日:会期中無休
場所:立命館大学びわこ・くさつキャンパス エポックホール
〒525-8577 滋賀県草津市野路東1丁目1-1 TEL:077-561-2617
参観料:大人:500円、中・高生:300円、小学生:200円
※立命館で学ぶ人、働く人は無料です。
【大分会場】
日時:2016年7月11日(月)~7月24日(日) 10:00─17:00(入館は16:30まで)
休館日:会期中無休
場所:立命館アジア太平洋大学 本部棟2階 コンベンションホール
〒874-8577 大分県別府市十文字原1-1 TEL:0977-78-1111(代表)
参観料:大人:500円、高校生以下は無料
[世界報道写真コンテスト]
前年1年間に撮影された報道写真を対象に開かれる国際写真コンテストで、プロの写真家であれば誰でも応募できます。今回は128の国と地域から5,775人の写真家により82,951点の応募がありました。
「一般ニュース」「現代社会の問題」「スポットニュース」「スポーツ」「自然」など8つの部門に分かれています。部門ごとに1枚で表現する単写真と複数の作品によって成立する組写真が受賞対象になり、それぞれ1位から3位が選ばれます。さらに入賞作品の中から大賞が1点選出されます。
大賞作品はニュース性と写真表現に優れたフォトジャーナリズム最高峰の作品といえます。
※世界報道写真展に限り、写真撮影やSNSでの発信が可能です(商業目的は不可)



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