HP内の目次へ・検索もできます!  『第50回 日本伝統工芸染織展』

12206号      12212号



先人の知恵 創設 『電子図書館』
建築関係図書(古文書) 建築関係図書(現代本) 一般書関係図書 CADデジタルデーター館

京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12211号 2016年5月11日
『第50回 日本伝統工芸染織展』
『第50回 日本伝統工芸染織展』
日時:2016年5月25日(水)~5月30日(月)10:00─19:30(20:00閉場)
※最終日は16:30(17:00閉場) 会期中無休

場所:大丸ミュージアム〈京都〉 大丸京都店6階
〒6008007 京都市下京区四条通高倉西入立売西町79 大丸京都店6F TEL:075-211-8111
入場料:一般500円(300円) 大学生以下無料
※( )内は前売および10名様以上の団体。
大丸松坂屋カード、さくらパンダカード、DAIMARU CARD、マツザカヤカード、
大丸松坂屋友の会カード、ブライダルサークル会員証をお持ちの方のご優待料金です。
※障がい者手帳(身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳、小児慢性疾患手帳、被爆者健康手帳)、特定疾患医療受給者証をご提示の方およびその介添えのための同伴者1名様まで無料。
大丸WEBサービスにご登録(無料)いただくと、展覧会をご優待価格でご覧いただける「ミュージアム・クーポン」をご利用いただけます。]
主催:日本経済新聞社、京都新聞、日本工芸会
後援:文化庁、京都府教育委員会、NHK京都放送局
日本工芸会会長賞 宮出 雅史 羅織着尺碧羅「月の光」
奨励賞・京都新聞賞 遠藤 あけみ 型絵染着物「春待雨」
奨励賞・山陽新聞社賞 脇山 俊明 経浮織帯「せをはやみ」
日本伝統工芸染織展は、歴史的技術の継承と生活に深く根ざした芸術性の高い染織作品の展開を求めて開催してきました。伝統の技術を練磨し、今日の感性で創出された作品を全国から公募。この度は、厳正な鑑審査を経て入選を果たした着物、着尺、帯、組紐など約90点(重要無形文化財保持者作品を含む)の優れた作品を展示いたします。我が国の染織文化、染織工芸の発展に寄与することを希い、ここに、第50回日本伝統工芸染織展を開催し、広く皆さまのご清覧を仰ぎたく存じます。
[列品解説]
日時:2016年5月28日(土) 14:00─(約30分)
北村 武資 氏(重要無形文化財保持者)
日時:2016年5月29日(日) 14:00─(約30分)
森口 邦彦 氏(重要無形文化財保持者)
※列品解説ご参加には入場券が必要となります。



DAIRYUDO SHOTEN Co.,Ltd  TEL:075-231-3036 FAX:075-231-2533