HP内の目次へ・検索もできます!  『サイクルツーリズム シンポジウム』 -自転車ガイドが伝える地域の文化的景観-

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12095号 2016年02月28日
『サイクルツーリズム シンポジウム』 -自転車ガイドが伝える地域の文化的景観-『サイクルツーリズム シンポジウム』
-自転車ガイドが伝える地域の文化的景観
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日時:2016年3月26日(土)13:00─16:30

場所:大津市ふれあいプラザ ホール
 明日都浜大津4階
〒520-0047
滋賀県大津市浜大津4-1-1
TEL:077-527-8351
※京阪浜大津駅下車すぐ

参加費:資料代500円

主催:輪の国びわ湖推進協議会、
    NPO法人五環生活、 歴史街道推進協議会
地域からの発信・場の魅力をどう伝えるか そこにある資源の発掘(再発見)と伝える人(ガイド)の役割。
自転車の魅力は移動手段として便利であるということだけでなく、地域がもつ有形・無形の魅力を五感で味わえることではないでしょうか。それは移りゆく景色であったり、肌で感じる陽のぬくもりや、頬をなでる風、生活の音、匂いなど、その場でしか感じることのできない地域特有の魅力です。今回のシンポジウムでは、自転車の旅だからこそ伝えられる「地域の魅力」とは、そしてその「見せ方」、それに携わる「人」の役割について考えたいと思います。
[内容]
講演:自転車ガイドが伝える地域の文化的景観
講師:仲間浩一さん(トレイルバックス代表)
話題提供:
パネルトーク:
パネリスト:仲間 浩一 さん
       中村 博司 さん(堺自転車まちづくり・市民の会・代表)
       藤本 芳一さん(輪の国びわ湖推進協議会・会長)
進行:近藤 紀章さん(NPO法人五環生活 代表理事)
※シンポジウム終了後、17:00より懇親会を行います。(参加費3,500円)
お申込み:2016年3月18日(金)までにウェブサイトの申込みフォーム、
<参加申し込みフォーム>

http://www.biwako1.jp/modules/eguide/event.php?eid=3
または輪の国びわ湖推進協議会(FAX:050-3730-5843)まで、参加人数、参加者全員のお名前、代表者のご住所・ご所属・電話番号・シンポジウム・懇親会参加/不参加をご記入の上、お申し込みください。
※話題提供への参加者を募集いたします(5名以内、30分以内)。
ご自身のサイクルツーリズムに関する活動内容について、ご報告いただきます。
「話題提供」に参加ご希望の方は、3月11日(金)までに内容(300字程度)とご連絡先をご記入ください。
多数ご希望の場合は、ご希望にそえないことがございますので、ご了承ください。
担当:TJN(辻野隆雄)



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