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    15525号



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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻15524号 2020年3月9日
刊行予定日2020年03月19日 ご予約下さい!
『建設工事現場の統括管理』 -入門から中級へ- 『建設工事現場の統括管理』
-入門から中級へ-


著:村木宏吉
(町田安全衛生リサーチ代表、元労働基準監督署長)
発行:大成出版社
定価:(本体2,500円+税)A5・184p
978-4-8028-3387-5
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本書の5つのポイント
・「統括管理」とはどのようなことか
・統括管理の目的は建設現場における災害防止
・元請が行うべき事項は限られている
・協力会社がすべきことは実は大変多い
・偽装請負とならないためには、何をすべきか
[目次]
第1章 基本事項
第2章 特定元方事業者が行う事項
第3章 協力会社の責務
第4章 「元方事業者による建設現場安全管理指針」に基づく管理
第5章 建設業における総合的労働災害防止対策
第6章 労災保険のメリット制と無災害記録
統括管理責任とは
元請(元方事業者)だけでは災害は防げない
「作業打合せ会」(安全工程打合せ会)は、統括管理活動において、最も重要な連絡調整の機会
元請と協力会社がともに責任を負う場合がある
元請は、法令違反を見つけたら、改善指示が必要
元請が、協力会社の労働者に作業を指示すると偽装請負



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