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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻13526号 2018年2月5日
『美と自由の都市デザイン』
『美と自由の都市デザイン』

著:鈴木崇英
発行:COPER研究所
定価:(本体1,800円+税)363p・20p
978-4-02-100267-0
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〈美と自由〉は、街や都市をつくる構想・計画・設計の前提である?。都市デザイナーの著者が、都市計画・都市デザインとはどのようなものか、自身が手がけた都市デザインの〈美と自由〉を実現する戦略は何だったかをまとめる。
[目次]
第1章 都市デザインへの道
第2章 「グランドデザイン」という未来
第3章 未来への好奇心
第4章 「開発推進」の哲学と美意識
第5章 都市の未来デザイン
第6章 「コントロール」という仕事
第7章 “美と自由”の都市デザイン
[著者プロフィール・鈴木 崇英 (スズキ タカヒデ)]
昭和17年(1942)東京に生まれる。
昭和41年(1966)に東京大学工学部都市工学科を卒業。同大学院修士課程修了後、院生時代の仲間とともに都市計画・都市開発の専門会社「株式会社UG都市設計(現・株式会社UG都市建築)」を設立、代表取締役に就任。日本の都市デザインの草分けとして幕張新都心(千葉)六甲アイランド(神戸)シーサイドももち(福岡)などの大規模埋め立て地における新市街地計画やウォーターフロントの都市開発の先駆けとなる佃島のリバーシティ21などを構想立案。



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