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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12747号 2017年2月12日
『世界でいちばん受けたい環境デザインの授業』
『世界でいちばん受けたい環境デザインの授業』

著:中村勉、近角真一、白江龍三、伊藤正利、[JIA環境会議]
発行:エクスナレッジ
定価:(本体2,200円+税)A5・191p
978-4-7678-2143-6
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パッシブ環境基本性能を中心とする環境建築設計手法について、実際の建築物を例にあげながら詳しく解説。ほか、省資源の観点から考える環境建築、小さな環境世界で自立する建築・都市の実現に向けた取り組みなどを紹介する。
[目次]
序章 環境建築を考える視点
パッシブ型環境建築の設計手法
 パッシブ思想による空間計画論
 パッシブ思想による環境要素技術
 アクティブ技術を少なく、上手に採用
省資源を「ストック」で考える
 ストックを受け継ぐ
 ライフサイクルで計画する
 工法・構法を選択する
 建築解体後の資源の行方を考える
人口縮減時代の豊かな低酸素社会をつくる
 2050年への低炭素社会を支える自立循環型の都市づくり
 環境建築の視点から見る伝統木造のあり方
エネルギーを考える



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