HP内の目次へ・検索もできます! 『はじめてのAutodesk Revit/Revit LT 2017対応 実践!BIM入門ガイド』

12587号      12591号



先人の知恵 創設 『電子図書館』
建築関係図書(古文書) 建築関係図書(現代本) 一般書関係図書 CADデジタルデーター館

京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻12590号 2016年12月3日
『はじめてのAutodesk Revit/Revit LT 2017対応 実践!BIM入門ガイド
『はじめてのAutodesk Revit/Revit LT
2017対応 実践!BIM入門ガイド』


著:小林美砂子、中川まゆ、内田公平
発行:エクスナレッジ
定価:(本体3,700円+税)B5・320p
978-4-7678-2227-3
送料をお選び下さい!★タイトル・著者・発行所・定価・ISBN等をコピーして下さい・★ご購入フォーマットのご注文書籍名に貼り付け下さい!

◆簡単メールご注文(E-mail)から。
本書は、昨今建築業界で導入・運用が進んでいる「BIM(ビルディング インフォメーション モデリング)」に特化した建築3次元CAD「Autodesk Revit Architecture」の解説書です。
Revitの基本操作から始まり、基本設計→プレゼン→図面作成といったワークフローに沿ったチュートリアルで、はじめてRevitに触れる人でも一通りの使い方をマスターできる内容となっています。
今回、最新バージョン2017に対応したほか、レギュラー版の「Revit」および廉価版の「Revit LT」のどちらでも使用できる内容となりました。また、ニーズの多かった「ファミリ作成」の解説を追加するなど、従来から大幅にページが増補されています。
[目次]
Chapter 1 Revitの画面と基本操作
Revitの画面の各部名称と、ビューの回転や拡大/縮小、ファイル保存などの基本操作を解説

Chapter 2 基本設計
AutoCAD LTで作成した2Dプランを下書きにして、Revitで3Dの基本設計モデルを作成する方法を解説

Chapter 3 プレゼンテーション
基本設計モデルにマテリアルやカメラなどを設定して、静止画のパースを作成する方法を解説

Chapter 4 図面作成
基本設計モデルに家具の部品や壁の詳細、文字、シンボル、集計表などを追加し、設計図書を作成する方法を解説

Chapter 5 シート設定と図面の書き出し/読み込み
Revitで作成したビューや図面をDWG形式で書き出し、2D CADと併用しながら図面作成を行う方法を解説

Chapter 6 ファミリの作成
簡単な棚を作例にして、Revitで使用するファミリ(部品)を作成するための基本的な流れを解説



DAIRYUDO SHOTEN Co.,Ltd  TEL:075-231-3036 FAX:075-231-2533