HP内の目次へ・検索もできます!  『建築技術 2012年1月号』-パッシブを活かした新しい住まい-

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻8859号 2011年12月17日

『建築技術 2012年1月号』
-パッシブを活かした新しい住まい-


発行:建築技術

定価:1,850円(本体1,762円+税5%)
B5・218p

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[目次]
特集 パッシブを活かした新しい住まい
 I.省エネルギー施策の変遷
 II.パッシブデザインと省エネ住宅
 III.生い立ちで違うパッシブデザイン
 IV.対談
  パッシブハウスの物差しの整理から始める
  LCCMは建築家の「新しい縛り」ではなく「新しい創造性」
 V.パッシブデザインをかたちづくる基本の要素技術
 VI.パッシブの要素技術がわからない
  パッシブソーラーを活かすためにどれくらい断熱性能が必要か?
  断熱すると暑いのか
  断熱材にも蓄熱性が要求されるのか
  蒸暑地域は遮熱の方が断熱より有利なのか
 VII.パッシブデザイン手法
  新松戸の家のダブルスキン
  気象を読む方法
  パッシブデザインのためのソフト
  パッシブデザインの敵
 VIII.パッシブデザイン
  地域ごとのパッシブ
  自然派のパッシブ
  思いっきりパッシブ
architectural design
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