棲 別冊・『建築は生きている ― 吉村順三建築のいま』

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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻8194号 2011年6月5日
完売
棲別冊
『建築は生きている ― 吉村順三建築のいま』


編集:兼松はるみ、浅野未紗子
発行:自由空間
定価:1,000円(本体953円+税5%)
A4・36p

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「住まいの達人」と称される建築家、吉村順三(1908〜1997)小さな住宅から音楽堂、皇居新宮殿まで、建築の規模、用途にかかわらず住まう人、使う人の居心地の良さを求めたという吉村さんの建築は、いまも、生きている。
[目次]
建築は、愛されなければ残らない。
建築は、そこに誇りがなければ残らない。
建築は、人がいなければ残らない。
吉村建築のいまの姿をありのままに、たっぷりと紹介します。
収録建築
 ・吉村山荘「小さな森の家」
 ・愛知県立芸術大学
 ・八ヶ岳高原音楽堂
 ・竹早山荘
 ・南台の家(吉村自邸)
特別インタビュー
吉村多喜子、隆子
「心地よい住まい」を求め続けた吉村建築の原点。



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