『リバーウォークの魅力と創造』 -川を活かした都市再生-

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京都発大龍堂:メールマガジン通巻8102号 2011年5月10日

『リバーウォークの魅力と創造』
-川を活かした都市再生-

著:吉川勝秀
発行:鹿島出版会
定価:2,835円(本体2,700円+税5%)
150p21cm
978-4-306-07288-6

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リバーウォークは、都市と河川を結びつける必須の装置である。―都市計画と河川管理の融合を目指し、河川の再生、川からの都市再生を考える。
[目次]
第1章 リバーウォークから都市を眺める
    (リバーウォークとは;なぜ、リバーウォークか ほか);
第2章 都市の中の河川―なぜ都市の中に川が流れているか、しかも広い面積を占めているのか
    (都市の中の河川の存在感;なぜ都市の中に河川があり、その面積が広いのか ほか);
第3章 リバーウォークの形態
    (リバーウォークの形態;川の通路(河川の管理用通路) ほか);
第4章 河川と都市の関係―河川舟運からの考察
    (欧州、アメリカの河川舟運;中国の河川舟運 ほか);
第5章 リバーウォークから都市の再生へ
    (都市と河川を結びつける必須の装置:リバーウォーク;
     リバーウォークと相乗効果を発揮する河川舟運(観光) ほか)



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