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京都発大龍堂通信:メールマガジン通巻11767号 2015年09月14日

『これからの土壌汚染対策のあり方』

著:木暮敬二
発行:鹿島出版会
定価:(本体2,200円+税)131p・19p
978-4-306-02473-1
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土壌汚染対策の促進を目指し、リスクを定量的に評価する考え方と方法をわかりやすく解説。
土壌汚染対策にかかわる関係者および国民に、土壌汚染のリスクとリスク管理という考え方を正しく理解してもらうための読本。
[目次]
第1章 化学物質と健康リスク◇ヒトと化学物質 / 化学物質の健康リスク / シナリオの設定 /
毒性の評価 / 暴露の評価 / リスクの評価と管理
第2章 各国の土壌汚染対策◇アメリカRAGS指針による土壌汚染対策の枠組 /
アメリカRBCA指針による土壌汚染対策の枠組 / オランダの土壌汚染対策の枠組 /
ドイツの土壌汚染対策の枠組 / イギリスの土壌汚染対策の枠組 /
  わが国の土壌汚染対策の枠組
第3章 リスク評価モデル◇リスク評価モデル / リスク評価モデルのいろいろ
第4章 これからの土壌汚染対策のあり方◇基本的な考え方 / データの収集 / 現況リスク評価 /
措置目標の設定 / 措置方法の選定



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