HP内の目次へ・検索もできます! 『建築の営みを問う18章』

7059号      7064号


京都発大龍堂:メールマガジン通巻7063号 2010年4月12日


『建築の営みを問う18章』

編:建築のあり方研究会
発行:井上書院
定価:1,890円(本体1,800円+税5%)
205p18cm
978-4-7530-2565-7
送料をお選び下さい!★タイトル・著者・発行所・定価・ISBN等をコピーして下さい・★ご購入フォーマットのご注文書籍名に貼り付け下さい!
ものつくりの原点とは何か?建築のあり方を考える。
[目次]
建築生産体制の重層化が事故の一因;
変化する現場と将来のものづくり体制;
公共建築プロジェクトの不透明性と発注者の役割;
PFI方式の総合評価から真に「民間活力」が導入できる制度への転換;
火災危険に対する発注者の認識;
設計技量の低下とトレーサビリティ;
建築関係者の競合と協調;
縦割り設計組織でのコミュニケーション;
想定すべきことの認識;
なし崩しによって意思決定の機会を喪失させるマネジメント〔ほか〕



DAIRYUDO SHOTEN Co.,Ltd  TEL:075-231-3036 FAX:075-231-2533