HP内の目次へ・検索もできます!  『都市のあこがれ』 -東京大学槙文彦研究室のその後とこれから-

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京都発大龍堂:メールマガジン通巻6582号 2009年10月10日


『都市のあこがれ』
-東京大学槙文彦研究室のその後とこれから-


編:「槙研の本」編集委員会
発行:鹿島出版会
定価:2,625円(本体2,500円+税5%)
185p21cm
978-4-306-04537-8
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旧東大槇研究室(1979〜1989)から巣立ったOBたちが、卒業後20年を超えて、自らが如何に都市と関わり合ってきたかを語る。それらは、当時議論された思考を再考し、建築・都市のデザイン分野への影響にも言及する。
[主要目次]
第1章:建築空間が都市性をはらむ
第2章:都市の文脈を物語として読む
第3章:部分から全体へ
第4章:「奥の思想」の今
第5章:異文化のはざまから
第6章:都市をいかすしくみ
第7章:都市にかかわる作法
あとがき



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