HP内の目次へ・検索もできます!  『ヴァイマルの国立バウハウス1919-1923』

6420号      6424号


京都発大龍堂:メールマガジン通巻6421号 2009年8月8日


『ヴァイマルの国立バウハウス1919-1923』

編:利光功
発行:中央公論美術出版社
定価:8,400円(本体8,000円+税5%)
245×250o・236p
4-8055-0603-5
送料をお選び下さい!★タイトル・著者・発行所・定価・ISBN等をコピーして下さい・★ご購入フォーマットのご注文書籍名に貼り付け下さい!
1923年にヴァイマルで開催された最初のバウハウス展のおりに刊行された重要な記念出版書。グロピウス(国立バウハウスの理念と組織)、クレー(自然研究の道)、カンディンスキー(形の基本要素)、モホリ=ナギ(新しいタイポグラフィ)、オスカー・シュレンマー(バレエとは)など7本の論文と色彩図版20を含む全167の作品図版によってヴァイマルのバウハウスの全容を紹介する。バウハウス叢書【日本語版】全16巻完結から10年。バウハウス創立90年記念出版。



DAIRYUDO SHOTEN Co.,Ltd  TEL:075-231-3036 FAX:075-231-2533