HP内の目次へ・検索もできます!  『火と水と木の詩』 -私はなぜ建築家になったか-

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京都発大龍堂:メールマガジン通巻5832号 2008年11月24日


『火と水と木の詩』
-私はなぜ建築家になったか-

著:吉村順三
発行:新潮社
定価:2,310円(本体2,200円+税5%)
125p22cm
978-4-10-313071-0
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建築家は、自然と伝統から学ばねばならない――。幻の講演録、ついに刊行!
数多くの優れた住宅を手がけ、日本の風土と文化に根ざした建築にこだわり続けた吉村順三。日本を代表する建築家が、子ども時代や修行時代のこと、建築家の役割、設計の具体的なテーマなど、自身と自らの建築哲学を語り尽した、1978年の貴重な記録。住宅の名作として知られる自邸「南台の家」の撮り下ろし写真も収録。



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