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| 2009月7月10日発行 |

■『機械設備工事積算実務マニュアル
平成21年度版』
編集・発行:全日出版社
定価:7,350円(本体7,000円)B5・720p
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●平成21年度公共工事設計労務単価と最新の材料単価をもとに複合単価を算出。
●公共建築工事積算基準平成21年版に準拠。
●電線管付属品、照明器具、電柱類などの材料単価が上昇傾向に。
●プルボックスの材料単価を露出形、埋込形から、塗装なし、塗装ありに変更。。
●CVケーブル、EM−CEケーブル(600V、3300V、6600V)に、FEP管内配線を新設。
●コンパクト形の照明器具の歩掛りが改正され、本書にもいち早く反映。
●メッセンジャワイヤの単位を100mから1mに変更。
●電気時計設備の機種を総入れ替えして、ページ数も2ページアップの4ページに。
※47都道府県別複合単価はダウンロード方式で提供いたします。 |
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| 2009年7月8日発行 |

●『電気設備工事積算実務マニュアル
平成20年度版』
編集・発行:全日出版社
定価:7,350円(本体7,000円)B5・720p
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●平成21年度公共工事設計労務単価と最新の材料単価をもとに複合単価を算出。
●公共建築工事積算基準平成21年版に準拠。
●基準の概要と積算に関する動向、共通費の解説をわかりやすく掲載。
●保温工事(配管)の撤去工事を追加。
●バックホウの数量を標準歩掛り平成21年度版に準拠して改訂。土工事の複合単価を見直し。
●複合単価の作成例を多数掲載し、複合単価について理解しやすい内容。
●撤去・改修工事、はつり工事なども掲載。
※47都道府県別複合単価はダウンロード方式で提供いたします。 |
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