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『建築のしくみ
住吉の長屋/サヴォワ邸/
ファンズワース邸/
白の家 図面と模型と3Dで4つの
住宅を徹底解説』
著:安藤直見、柴田晃宏、比護結子
発行:丸善
定価:3,780円(本体3,600円+税5%)
255p21×26cm
978-4-621-07961-4
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| 本書は、図面と模型と3DCG(3次元コンピュータ・グラフィックス)を駆使して、20世紀を代表する建築である4つの住宅、「住吉の長屋」「サヴォワ邸」「ファンズワース邸」「白の家」の建築のしくみを徹底解説。4つの住宅は、さまざまな構造形式によって生み出された美しい空間・形態をもっている。
製図、CAD演習の教科書。住吉の長屋、サヴォワ邸、ファンズワース邸、白の家の定番事例を、構法的特徴も含め徹底的に解説。 |
[目次]
1 箱形建築―建築の単純モデル(模型;平面図 ほか);
2 住吉の長屋―鉄筋コンクリート型構造(住吉の長屋;鉄筋コンクリートと壁構造 ほか);
3 サヴォワ邸―鉄筋コンクリートラーメン構造(サヴォワ邸;ラーメン構造 ほか);
4 ファンズワース邸―鉄骨構造(ファンズワース邸;鉄骨構造 ほか);
5 白の家―木造軸組構造(白の家;木造建築 ほか) |
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