『CASABELLA JAPAN +日本語版リーフレット』- 767〜754(創刊号)
| 『AADD Euro-Japon 夏の夜のイベント2008年8月6日(水曜日)21:00〜24:00』 | |
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![]() ![]() CASABELLA 767 日本語版リーフレット |
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| 『CASABELLA JAPAN 767+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|巻頭言:建築教育について ミース・ファン・デル・ローエの建築教育論 03|再検証[1]:メゾン・カレ メゾン・カレ|アルヴァ・アアルト&エリッサ・アアルト 素晴らしき遺蹟フランチェスコ・ダルコ 07|住宅特集 ウィルソン邸|デントン・コーカー・マーシャル 味わってみたい家 マルコ・ムラッツァーニ 群島の家|タム&ヴィデガルド・ハンソン 自ずと現れる北欧的特質 エンリコ・モルテーニ T-HOUSE|窪田勝文 空洞への下降 フランチェスカ・キオリーノ サガポナックの家─家具の家No.5|坂茂 ミースへのオマージュ:ハンプトンの坂茂 キアーラ・バリオーネ 半独立住宅|チェンチョウ&リトル 重ねの戦略マルコ・ビアージ マルテマル邸|アントン・ガルシア=アブリル 風景の中の技術的実験 カルロッタ・トノン 13|再検証[2]:ファーンズワース邸 ファーンズワース邸|ミース・ファン・デル・ローエ 建築の詩 ダーク・ローハン 事実とそれを巡る状況:ファーンズワース邸の物語 フランチェスコ・ダルコ マイロン・ゴールドスミス:ファーンズワース邸に学んで ニコラス・アダムス 16|CASABELLA JAPANフォーラム建築・美術を巡る10の事件簿 第5回―18世紀「グランド・ツアー」 磯崎新/新保淳乃[ナビゲーター] AADD ART ARCHITECTURE DEVELOPPEMENT DURABLE 23|TALK リアリティの新たな地平 石上純也 23|WORD エスパス―穴と塔 神田浩一 23|VIEW 周縁からのフィールドワーク―ある庭のためのスタディ 小野規 23|EURO-REPORT ミュンスターにみるドイツの街づくり 藤井達矢 |
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![]() ![]() CASABELLA 765 日本語版リーフレット |
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| 『CASABELLA JAPAN 765+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|特別再録:ソットサス追悼 構造、色彩、光 エットレ・ソットサスJr. 04|カラバンケル16集合住宅|FOA 動き続けるファサード フランチェスカ・キオリーノ 09|ボウサのSAAL集合住宅|アルヴァロ・シザ ボウサ、30年の後 アルヴァロ・シザ ボウサから学ぶこと マルコ・ムラッツァーニ 11|特集:マドリッドの美術館 もし都市が美術館になったなら フランチェスコ・ダルコ プラド美術館増築|ラファエル・モネオ 叙述的計画書の重要性 リカルド・サンチェス=ランプレアーヴェ プラド増築に寄せて:アイロニーについての覚書フアン・ホセ・ラフエルタ カイシャ・フォーラム|ヘルツォーク&ド・ムーロン キューブとアラベスク パトリシア・モリンス 15|CASABELLA JAPANフォーラム建築・美術を巡る10の事件簿 第3回―17世紀「権力者のパトロネージ」 磯崎新/新保淳乃[ナビゲーター] AADD ART ARCHITECTURE DEVELOPPEMENT DURABLE 23|TALK 建築が期待される場所小嶋一浩+赤松佳珠子 26|MUSIC 音楽の構築三宅純 28|ART La Cite Internationale des Arts[シテ・デザール] AADD編集部 日本の銅版画展井関北斗 31|WORD インスタレーション高藤芳丞 34|ACTUAL 「建築家」の協会出江寛 open! architecture AADD編集部 |
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![]() ![]() CASABELLA 764 日本語版リーフレット |
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| 『CASABELLA JAPAN 764+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|編集言:特集に寄せて普通の国の普通の建築 フランチェスコ・ダルコ 04|FATA本社社屋|オスカー・ニーマイヤー&リッカルド・モランディ ニーマイヤーとモランディのFATA本社社屋 マルツィア・マランドラ 09|ポンツァーノ・ヴェネト保育園|アルベルト・カンポ・バエザ 天空に開かれた箱ニコラ・ブラギエーリ 11|イェゾーロ・リド・ヴィレッジ|リチャード・マイヤー 長大なアメリカ的直線エンリーコ・モルテーニ 12|ブックレビュー 『新千年紀における建築』|レオナルド・ベネーヴォロ著[ラテルツァ社、2006年] 「モダン/近代的」を考える:歴史と時事ニュースの間でマウリーツィオ・ガルガーノ 15|CASABELLA JAPANフォーラム建築・美術を巡る10の事件簿 第2回―1960─70年代「消えたユートピア」 磯崎新/阿部真弓[ナビゲーター] AADD ART ARCHITECTURE DEVELOPPEMENT DURABLE 23|TALK ボーダーの向こうへ 隈研吾 26|ACTUAL 日本の文化とサブカルチャーについて ケネス・フランプトン/山口隆 28|OPINION 「間」の永続性 フランク・サラマ 31|ART エロスの容積(かたち) ─松谷武判 高藤芳丞 34|ART エロスの容積(かたち) ─松谷武判 高藤芳丞 36|TECHNOLOGY 座談会:エンジニアリングの展開 株式会社テクノウェーブ+玄・ベルトー・進来、岸本和彦 |
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![]() ![]() CASABELLA 763 日本語版リーフレット |
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| 『CASABELLA JAPAN 763+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|編集言:CASABELLA創刊80周年に寄せて ジュゼッペ・パガーノの遺書CASABELLA編集部 03|マヨルカの家|アルヴァロ・シザ アルヴァロ・シザ:「思慮深い人」の幸福フランチェスコ・ダルコ 05|グレンバーンの家|ショーン・ゴッドセル 望遠鏡のような部屋フランチェスカ・キオリーノ 06|茶室考:藤森照信の茶室6題 茶室という極小空間藤森照信 空の穴―藤森照信による空の切り抜きJ・K・マウロ=ピエルコンティ 10|ニューミュージアム|妹島和世+西沢立衛/SANAA ニューミュージアムについてジョアン・オクマン 12|カイザーテルメンの新玄関|オズヴァルト・マティアス・ウンガース 思想の精密度ヴァルター・A・ノーベル 15|ノルドパルク・ケーブル鉄道|ザハ・ハディド 唯一無二の芸術作品としての建築的オブジェにおける細部の論理マルコ・ビアージ 16|ブックレビュー 『直角の詩』|ル・コルビュジエ著[ル・コルビュジエ財団―エレクタ社、2007年]ある独学者の言葉デボラ・アントニーニ 19|CASABELLA JAPANフォーラム建築・美術を巡る10の事件簿 第1回―16世紀「サッコ・ディ・ローマ」磯崎新/新保淳乃[ナビゲーター] AADD ART ARCHITECTURE DEVELOPPEMENT DURABLE 「AADD」は日本語版作成スタッフが取材・編集を行う 日本語版独自のコーナーとして、今号よりスタート致しました。 28|ACTUAL フランプトン来日レポートAADD編集部 テクトニックを巡ってケネス・フランプトン/山口隆 31|TALK 新しい時代の風景に向かって妹島和世+西沢立衛 34|REPORT 差異とメディア:場所と対話 37|TECHNOLOGY エンジニアリング・クリエイティビティ: 株式会社テクノウェーブに聞く 高藤芳丞 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 761-2+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 特集:書物の居場所 02|OMUの図書室|オズヴァルト・マティアス・ウンガース 追悼:オズヴァルト・マティアス・ウンガース19 26-2007 キアーラ・バリオーネ 02|国立中央図書館|ハンス・シャロウン 読書の風景と建築的シンボルウィンフリード・ネーディンガー 05|ベイニッケ稀覯本図書館|ゴードン・バンシャフト/SOM 建築的マニフェストとしてのベイニッケ図書館ニコラス・アダムス 09|ホセ・バスコンセロース図書館|アルベルト・カラチ 知識の庭としての箱舟ミケル・アドリア 11|デモイン公立図書館|デヴィッド・チッパーフィールド 特徴のない都市のための控えめで質素な外被ジャン=マリー・マルタン 12|教皇庁立ラテラーノ大学ピウス9世図書館|キング・ロセッリ 教皇も閲覧利用する図書館フェデリコ・ブッチ 14|ラザロ・カルテール公立図書館|CH+QS 書籍の中の遊歩道メルセデス・ダゲール 14|アゾーレス大学付属中央図書館|アトリエ・デ・サントス 本と本の間を歩くマルコ・ムラッツァーニ 15|アルヴァロ・デ・カンポス市立図書館|ジョアン・ルイス・カリーリョ・ダ・グラサ 自由を建設する―読書によってフランチェスカ・キオリーノ 16|カルタヘナ工科大学図書館|マルティン・レハラーガ アンティゴネス兵舎ヴォールト天井の下に生まれた読書空間キアーラ・バリオーネ 17|アスプルンド設計競技:ストックホルム市立図書館増築案ジョアン・マーテリウス 19|インターネットが図書館を陳腐化することはないのは、なぜかマーク・ヤングブラッド・ヘリング 24|キケ邸|ジャンニ・ボツフォード 自分だけの2部屋ジョヴァンナ・クレスピ 25|CASABELLA JAPAN ニュース 隈研吾展「2 匹の鯉:水と大地―農村と都市―現象学」 上田敦子[ASJミラノ支局] ローマの図書館事情 新保淳乃 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 760+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|美術館建築の現在 特集にあたって CASABELLA編集部 コルンバ美術館|ピーター・ズントー 瞑想/凝視のための美術館 キアーラ・バリオーネ ロシュフォール美術・歴史博物館|ピエール=ルイ・ファロシ 分析的プロジェクトと、都市の入れ子構造ジャック・リュカン アクロン美術館|コープ・ヒンメルブラウ 水晶と雲 キアーラ・バリオーネ 青森県立美術館|青木淳 ある建築の考古学的発掘 フランチェスカ・キオリーノ 10|検証:フランク・ロイド・ライトのグッゲンハイム美術館はいかにして建造されたのか ニューヨーク・グッゲンハイム美術館の構造的機能トマーゾ・トロンベッティ 15|ポルトガル建築の新潮流 ポルトガル:若手建築家たちマルコ・ムラッツァーニ ポルトガル、ヨーロッパヴィットーリオ・グレゴッティ グァルダ市立劇場|カルロス・ジョルジ・コエーリョ・ヴェローゾ 都市の断片マルコ・ムラッツァーニ モガドウロのバス・ステーション|ファティマ・フェルナンデス+ミケーレ・カンナータ 境界領域の建築マルコ・ムラッツァーニ ジェレスの家|グラサ・コレイア+ロベルト・ラガッツィ 探求されたコントラストマルコ・ムラッツァーニ 20|ピックアップ:ギリェルメ・マシャド=ヴァス 伝統を解釈することカルロッタ・トノン 21|ブックレビュー 『エーロ・サーリネン:未来を造形する』|エーヴァ=リーサ・ ペルコネン、ドナルド・アルブレヒト編[イェール大学出版局、2006年]サーリネン 再構築キアーラ・バリオーネ 23|CASABELLA JAPAN ニュース 2007年度バルバラ・カッポキン国際建築賞上田敦子 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 759+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|グラウンド・ゼロ─過去から未来へ グラウンド・ゼロ:事実と歴史 フランチェスコ・ダルコ第7世界貿易センタービル|SOM SOMの伝統に従って/7WTCとサステイナビリティ CASABELLA編集部 13|仮設的構築術 エッシュ・シュル・アルゼット市政100周年記念展パヴィリオン |EMBT/ベネデッタ・タリアブエ+福田誠パヴィリオンは薔薇の花ではない…… カルロッタ・トノンジュリオ・パガーニ・カヌークラブハウス スタジオ・マルク湖畔の「知的なバラック」 マルコ・ムラッツァーニミラノ工科大学キャンパス・ポイント|アルトゥーロ・モンタネッリ堅固な暫定性 マルコ・ムラッツァーニ 15|合理と熟成─2 つのワイン醸造所 ロッカ・ディ・フラッシネッロのワイン醸造所|レンゾ・ピアノ 郷土の銘柄 フランチェスカ・キオリーノ除梗破砕場での葡萄の収穫 クラウディア・コンフォルティコッレマッサーリのワイン醸造所|エドゥアルド・ミレージ持続可能なワイン造り フランチェスカ・キオリーノ 19|ピックアップ:カルーソ& セント・ジョン・アーキテクツ カルーソ&セント・ジョン・アーキテクツの作品ジャン=マリー・マルタン 20|潜水艦の後で…… Uボート・ブンカー/第14ドック|LINアーキテクツ消え得ぬ記憶 フェデリコ・ブッチ 23|ブックレビュー 『フィリッポ・ブルネッレスキ』|アルナルド・ブルスキ著[エレクタ社、2006年]ブルネッレスキ:変革者か、あるいは近代人か? マリオ・マニエーリ・エリア 27|CASABELLA JAPAN NEWS レンゾ・ピアノの「見える都市」展上田敦子 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 758 -日本語版リーフレット-』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| CASABELLA(カザベラ)とは、建築・住宅・プロダクツに関する優れた情報をイタリア・ミラノから世界に発信している建築・デザインの総合誌です。1928年に創刊されて以来、80年の長きにわたって多くの建築家やデザイナーに読み継がれてきています。そのカザベラ誌がアーキテクツ・スタジオ・ジャパン(ASJ)によってオリジナルのCASABELLA(カザベラ)と日本語リーフレットの1セットとなって『CASABELLA
JAPAN(カザベラジャパン)』として日本で販売されます。 国際誌CASABELLA(カザベラ)の持つオリジナリティへの敬意と日本の読者への便宜を同時に実現しようというチャレンジでもあり、海外雑誌の新しい購読スタイルへの提案でもあります。今後とも『CASABELLA JAPAN(カザベラジャパン)』に御期待ください。 |
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| <目次> 日本語版リーフレットページ 02|ブラジリア:50枚の図像 ブラジリアの教え CASABELLA編集部 ブラジリア計画のためのコンペ メルセデス・ダグエッレ 05|新たなる展示空間 カーザ・ダス・ムーダス|パウロ・ダヴィッド カーザ・ダス・ムーダスについて アリーチェ・ペルジーニ ミュンヘン・ユダヤ・センター|ヴァンデル・ヘーファー・ロアヒ 街の中心に カルロッタ・トノン 21_21 DESIGN SIGHT|安藤忠雄 仕立屋と建築家 ジャン=マリー・マーティン 09|世界の最新作 モンダドーリ社・新事務棟|ヴェルナー・チョル ヴィッラとパラッツォの間で宙吊りにされた建築 マルコ・ムラッツァーニ ラ・バラステラ|フランシスコ・マンガード 光のシャボン玉とサッカー マヌエル・パレルム・サラザール 多摩美術大学図書館[八王子キャンパス]|伊東豊雄 逆説のパラドックス フランチェスコ・ダルコ クラウス修道士礼拝堂|ピーター・ズントー 静寂の中へ キアラ・バイオーネ 15|ブックレビュー:カルロ・モッリーノ特集 モッリーノのすべて ロベルト・ドゥーリオ 17|CASABELLA JAPAN NEWS ふたたびポルトガルを訪れて―アルヴァロ・シザの建築とテクトニクス戸室太一 イグアラーダの静寂 小泉浩隆 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 757 +日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|論壇 イタリアにおける入札請負制度の悪循環 マウリーツィオ・デル・コンテ 03|ヴィッラNM|ベン・ファン・ベルケル 立体幾何学の運用 ジョヴァンナ・クレスピ 04|ネルソン・アトキンズ美術館|スティーヴン・ホール 交差と分岐:スティーヴン・ホールの見解 マルコ・ビラーギ 07|スタッドシアター・アルメラ|妹島和世+西沢立衛/SANAA湖上のシアター ジョヴァンナ・クレスピ 08|ドイツ銀行イタリア本店|ジーノ・ヴァッレ ビコッカ地区の都市的な囲い ルカ・スカンシ 11|GATEPAC:学校建築への挑戦 社会補償としての教育:第二共和政期スペインのGATEPACによる学校建築 アントニオ・ピッツァホセ・ルイ・セルトによって計画された、いくつかの学校 ジョゼップ・M・ロビーラ 14|橋梁構造の新機軸 ペドロ・エ・イネス橋|セシル・バルモンド多段変速する橋 セシル・バルモンド道理を待ちながら カルロッタ・トノンシモーヌ・ドゥ・ボーヴォワール橋|ディトマール・ファイヒティンガーボーヴォワール橋について フランソワーズ・フロモノ 18|ブックレビュー 『発想と契機』|フランチェスコ・ヴェネツィア著[モンダドーリ=エレクタ社、2006年]陰翳の巨匠 アントーニオ・モネスティローリ 20|CASABELLA JAPAN NEWS モンダドーリ出版社100周年記念イベントに参加して 上田敦子 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 756 +日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|日本建築:発信されるフォルム 若葉台の家|岡田哲史言語を宙吊りにするもの岡田哲史南長野歯科医院・住宅|棚部裕貴+横尾真作品の成り立ち棚部裕貴WHITETEMPLE|山口隆此岸と彼岸山口隆SHIP|宮本佳明生えるようにつくる宮本佳明 05|大学建築の現在 サン・パウロ大学建築・都市計画学部|ヴィラノーヴァ・アルティガス自由の実践としての学校カルロス・A・フェレイラ・マルティンスジョアン・バティスタ・ヴィラノーヴァ・アルティガス1915 -1985 メルセデス・ダグエッレリール建築学校増築|ナスリーヌ・セラジ視線を転位させることリシャール・スコフィエペンシルヴァニア大学スカーカニッチ・ホール|トッド・ウィリアムス+ビリー・ツィン既存部分と奏でる和音フェデリコ・ブッチトリノ大学生物工学部|ルキアーノ・ピア密集感と透明感、重さと軽さの合理的な対置アレッサンドロ・デ・マジストリスアーレンの応用科学大学増築|MGF応用科学大学増築についてジョゼフ・ハメルカトリック大学建築学校|アレハンドロ・アラヴェーナ、ロレナ・アンドラーデカトリック大学建築学校の改修についてアラヴェーナ+アンドラーデ 13|サン・ジョヴァンニ・バッティスタ教区教会複合施設|フランコ・プリーニ 秩序と断片? キアラ・バイオーネ 15|イタリア文化会館ビル|ガエ・アウレンティ、KAJIMA DESIGN 日本の赤/ガエ・アウレンティへのインタビューフェデリコ・ブッチ 17|ブックレビュー 『カステルヴェッキオのためのカルロ・スカルパのスケッチ』|アルバ・ディ・リエート監修[ヴェネト州/マルシリオ、2006年]『カルロ・スカルパブリオン家墓地のためのスケッチ目録』|エリルデ・テレンツォーニ監修[エレクタ、2006年]カルロ・スカルパ生誕100年にオリエッタ・ランツァリーニ 20|CASABELLA JAPAN NEWS 批評性は生き続けるのか五十嵐太郎、山口隆 |
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本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 755 +日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|オリンピック以降のトリノ オリンピック以降の街/トリノ市長へのインタビューアレッサンドロ・デ・マジストリスパラッツォ・ア・ヴェーラ|フランコ・レーヴィイタリア'61からオリンピック・イベントまでクリスティアーナ・キオリーノ&マリオ・アルベルト・キオリーノ 10|公共建築:集合住宅の現在 プラドロンゴの公営住宅|パレデス・ペドロサ・アルキテクトス形態と建設技術のサステナビリティイグナシオ・ペドロサ+アンジェラ・ガルシア・デ・パレデスアルク・ド・トリオンフ地区再開発|BNR[バブレ/ヌヴェ/レノー]「間伐された」都市 ヴァレリー・ディドロンシルバータウンのローコスト・ハウジング|ナイアル・マクラフリン・アーキテクツローコスト・ハウジングのための新しいアイデアキアラ・バイオーネ岐阜県営住宅ハイタウン北方|磯崎新[総合コーディネーター]/高橋晶子/クリスティーヌ・ホーリィ/妹島和世/エリザベス・ディラー岐阜県営住宅ハイタウン北方 磯崎新 15|学校建築:その揺籃期と現在 ウィリアム・レスケーズ─1930年代の学校 アルベルト・ムファートカステルデルフェスの小学校|カルメ・ピニョスレール分岐点での無責任 ジョゼップ・M・ロビーラカンピナスの小学校|MMBB最大の経済性─最大の迅速さ ミケーレ・レボリ 21|ブックレビュー 『グンナール・アスプルンド』|ピーター・ブランデル・ジョーンズ著 [ファイドン社、2005年]ある偉大な建築家への限られた視界 ニコラス・アダムス 24|CASABELLA JAPAN ニュース レオナルド・ダ・ヴィンチ展、もうひとつの見方 諸角敬ミラノ・サローネ報告Part2 上田敦子 |
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![]() 本誌 日本語版リーフレット付き |
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| 『CASABELLA JAPAN 754+日本語版リーフレット』 編集・発行:ASJメディア 定価:3,675円(本体3,500円+税5%) 300mm×300mm 163p |
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| 日本語版リーフレットページ 02|CB004 改修という再生術 コッリエーレ・デッラ・セーラ本社屋|ヴィットリオ・グレゴッティ礼節ある話術クラウディア・コンフォルティロダン美術館|ピエール=ルイ・ファロシ中庸を得ることマルク・デュボワ06|CB038 リチャード・ノイトラ:ニューディール政策下の学校建築 ノイトラと『CASABELLA』フェデリコ・ブッチ火星のペントハウストーマス・S・ハインズ新しい小学校建築に関する問題リチャード・ノイトラ 12|CB070 スイス大使公邸|スティーヴン・ホール コーナーをカットするジョゼフ・ジョバンニーニ 13|CB080 ゲーレロ邸|アルベルト・カンポ・バエザ 反射光による薄明かりジョヴァンナ・クレスピ 14|CB086 ナチュラル・ガス新本社屋 エンリック・ミラージェス+ ベネデッタ・タグリアブエナチュラル・ガス新本社屋についてホアン・ホセ・ラウエルタ 16|CB106 ブックレビュー 『注文主と諸芸術:コジモ・デ・メディチとフィレンツェのルネサンス』|デール・ケント著[エレクタ社、2005年]ある芸術保護者の肖像ロベルタ・ペッレグリーティ 18 CASABELLA JAPAN ニュース ミラノ・サローネ報告Part1 |
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| CASABELLAとは、イタリア・ミラノから世界に発信している建築・デザインの総合誌です。CASABELLAとは、建築・住宅・プロダクツに関する優れた情報をイタリア・ミラノから世界に発信している建築・デザインの総合誌です。1928年に創刊されて以来、80年の長きにわたって多くの建築家やデザイナーに読み継がれてきています。隻眼の建築論者として知られるフランチェスコ・ダルコ氏が、そのワールドワイドな視点から編集を統括しています。 磯崎新、安藤忠雄、伊東豊雄、隈研吾、妹島和世といった日本を代表する建築家の作品も、独特の厳しくも美しい切り口で紹介されています。パラディオ作品や桂離宮といった歴史的事柄も適宜にピックアップされ、世界の建築を古典から最新作におよぶ幅広いレンジを誌上で体験できる楽しさは、他の建築誌の追随を許しません。しかし、日本におきましては、イタリア語という言語の制限や流通上の煩雑さから、限られた読者に支持されるに留まっていました。 |
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