第27回住総研シンポジウム 『住まい・まちづくりの京都モデル』
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第27回住総研シンポジウム 『住まい・まちづくりの京都モデル』 日時:2007年7月21日(土) 見学会10:00〜11:00 シンポジウム13:00〜17:00 シンポジウム会場: 京都大学百周年時計台記念館国際ホール 〒6068501 京都市左京区吉田二本松町 参加費: シンポジウム+見学会 (一般3,000円/学生1,000円) シンポジウムのみ (一般3,000円/学生1,000円) 定員:見学会:各20名 /シンポジウム:150名 (先着順で受付いたします。) |
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| <シンポジウム>13:00〜17:00 趣旨説明:田光雄氏(京都大学大学院工学研究科教授) 基調講演: 大谷孝彦氏(武庫川女子大学教授・京町家再生研究会) 「京町家再生の現代的意義〜京町家再生研究会の活動実践の検証〜 」 上林研二氏(地域生活空間研究所所長) 「景観保全と防災の両立をめざしたまちづくり〜祇園町南側地区の取り組み〜」 大島祥子氏(スーク創生事務所代表・都市居住研究会事務局) 「地域密着型住宅・不動産ビジネスの展開から見る京都のストック活用」 討論 パネリスト:大谷孝彦/上林研二/大島祥子 司会: 田光雄 主催:(財)住宅総合研究財団 |
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| 京都の住まいやまちは、貴重な過去の歴史テキストであるだけではない。長きにわたって都心居住文化を蓄積してきた京都で展開されている住まい・まちづくり活動のいくつかは、今日各地で問題となっている住まい・まちづくりの現代的課題にいち早く対応した先進事例としての意義があり、ストック型社会としてのこれからの住まい・まちづくりを先導するモデルとしても位置づけられるのである。歴史都市京都で繰り広げられてきた、住まい・まちづくりの主要なモデルを抽出、検討してみたい。 | |
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| 問合せ:(財)住宅総合研究財団 〒156-0055 東京都世田谷区船橋4-29-8 TEL:03-3484-5381 FAX:03-3484-5794 e-mail sympo@jusoken.or.jp |
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