『建築工事共通仕様書2007年度版』 『建築設備工事共通仕様書2007年版』
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| 現場監理ノート-建築編- 現場監理ノート-設備編- 建築設計・設備設計チェックノート | |
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『建築工事共通仕様書 2007年度版』 -特記仕様書CADデータ付き- 監修: (社)日本建築家協会 発行: 大阪府建築家協同組合 定価:5,500円 (本体5,239円+税5%) |
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| その歴史は永く昭和39年(1964年)に初版を発刊し、その後毎年日進月歩で進歩していく、施工や建築材料を常に最新の指針として毎年新たに改訂しつつその年度版を発行し、本年度版で第41版に至っております。 わが国の官庁や会社等の私家版としての仕様書は別にして、一般的に使用されている共通仕様書として、(社)日本建築学会版と、(社)公共建築協会〔旧(社)営繕協会〕版と(社)日本建築家協会監修の三種があります。日本建築学会版は、アカデミックな立場から、非常に詳細な解説書と共に大部な仕様書から成り、仕様書の原点とも言われるものです。公共建築協会(営繕協会)版と言われるものは、主として官庁の発注する営繕工事に使用される目的で、官庁工事の基準になるよう編集され、おおよそ4年毎に版を改めております。それぞれに特徴があるように、日本建築家協会監修の共通仕様書2冊は、民間の建築物の設計監理に焦点を絞り、毎年改訂を重ねることで、法令の改定や最新技術を取り入れながらも、良くそのエッセンスを絞り、監理においての使い易さを目標に、必要最小限の表現で、最大の技術的内容を網羅しています。 |
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| <改訂概要>各章全般に基準、規格、法規及び文章表現の見直し 5 鉄筋工事 3.3 機械式継手及び溶接継手の追加 4.1 場所打ち鉄筋コンクリー1ヽ杭・鉄筋コンクリート地中辻のかぶり厚さの改訂 海水の作用を受ける恐れのある場合のかぶり厚さの改訂 9防水工事 2.1 アスソァルトルーソィング翔の改訂 2.2 2.2.1表 歩行用屋根防水層の種別の改訂 2.2.2表 歩行用屋根断熱防水層の種別の改訂 2.2.3表 露出屋根防水層の種別の改訂 2.2.4表 露出屋根断熱防水層の種別の改訂 2.2.5表 室内防水層の種別の改訂 2.3 工法の改訂 3.2 3.2表 改質アスファルトシート防水の種別の改訂 11 タイルエ事 2.2 既調合モルタルについて記述の追加 有機質接着剤について記述の追加 7.1 床タイル張り 大型床タイルや広い面積にタイルを貼る場合の工法の改訂 7.1 壁タイル張り 25角〜小口タイル未満のタイル貼り工法の改訂 外壁タイルの有機質接着張り工法の改訂 7.2.6有機質接着剤張り(内装)の接着剤の改訂 7.2.7有機質接着剤張り(外装)の工法の記述の追加 7.2.8タイル型枠先付け工法タイルシート怯の適用タイルの改訂 10.2 接着力試験に有機質接着剤張り(外壁)の試験の基準を追加 13 屋根汲びとい工事 7.1 材料 7.1表 とい金物の大きさ及び取り付け間隔の改訂 14 金属工事 1.2 受付・あと施エアンカーの記述の改訂 20 内装工事 1.4 環境配慮材料について記述の追加 3.1 ビニル床タイル・ゴムタイルの接着剤の記述の改訂 6.1 帯電性の記述の変更 カーペットの種別の重量の記述の改訂 タイルカーペットの記述の改訂 9.1 壁紙・布・ビニルクロス張りの材料の改訂 湿気の多い部分に使う接着剤などの記述の改訂 9.3 防火材料のマークの添付の記述を追加 |
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![]() 『建築設備工事共通仕様書 2007年版』 -特記仕様書CADデータ付き- 監修: (社)日本建築家協会監修 発行: 大阪府建築家協同組合 定価:5,500円 (本体5,239円+税5%) |
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| その歴史は永く昭和39年(1964年)に初版を発刊し、その後毎年日進月歩で進歩していく、施工や建築材料を常に最新の指針として毎年新たに改訂しつつその年度版を発行し、本年度版で第41版に至っております。 わが国の官庁や会社等の私家版としての仕様書は別にして、一般的に使用されている共通仕様書として、(社)日本建築学会版と、(社)公共建築協会〔旧(社)営繕協会〕版と(社)日本建築家協会監修の三種があります。日本建築学会版は、アカデミックな立場から、非常に詳細な解説書と共に大部な仕様書から成り、仕様書の原点とも言われるものです。公共建築協会(営繕協会)版と言われるものは、主として官庁の発注する営繕工事に使用される目的で、官庁工事の基準になるよう編集され、おおよそ4年毎に版を改めております。それぞれに特徴があるように、日本建築家協会監修の共通仕様書2冊は、民間の建築物の設計監理に焦点を絞り、毎年改訂を重ねることで、法令の改定や最新技術を取り入れながらも、良くそのエッセンスを絞り、監理においての使い易さを目標に、必要最小限の表現で、最大の技術的内容を網羅しています。 |
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| <改訂概要> ・各章全般に基準、規格、法規及び文章の見直し ・(従来単位)の併記を廃止、SI単位のみに改訂 II 電気設備工事 1 共通事項 1、1、3 配線 ・電線接続部のビニルテープの巻き数亥の改訂 1.10 ・手形保護居館線工事 全面削除 1.13.2 電線 ・架橋ポリエチレン祖母電線を削除 1.15.3 機材 ・接地価の変更 2 受変電設備|淳 2.2.2 変圧器 ・JEMの変更 2.2.5 竃カヒユーズ ・6.6kv三相・単相変圧器一活況汎用ヒューズ選定例の変更 2.2.7 計器用変成器 ・JIS規格の追加 2.3.1 機器の据付け ・キュービクル式の保有距離の図の変更及び取付け 3 発電設備工事 3.2.2.4 ・パワーコンディショナ2 0kW未満の場合の追加 V 衛生設備工事 1 共通項目 ・配管材料の名称・JTS規格の改訂 2 給水設備工事 ・「管の埋設上平」の改訂 4 排水通気設備工事 ・「管の報設|万事」の追記 ・「地中埋設配管」の改訂 5 衛生器具設備工事 ・水道直結式大便器」仕様の追記 8 厨房機器設匪工事 ・電気式調理器の追記 10 排水処理設備工事 ・建設省告示改正に伴う大幅改訂 ・試験の改訂 13 医療用配管設備工事 ・医療ガス設備 「配管材料」の改訂 ・試験の改訂 W 空気調和設備工事 1 熱源機器設備 ・機器の据付 コージェネレーション記載事項の改訂 ・機器の据付 ボイラー記載事項の改訂 3 配管設備 ・管材料及び付属品の名称・JIS規格の改訂 7 保温工事 ・保温材及び副資材 補肋材追加 9 自動制御設備 ・一般事項 追記 ・制御機器類 記載事項の改訂 ・操作盤・監視盤 記載事項の改訂 ・点検及び調整・検査 記載事項の改訂 |
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《現場監理ノート》 -建築編- 編集・発行: 大阪府建築家協同組合 定価:2,600円 (2476円+税5%)A4 |
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<目次> 1.一般工事……………………………1 2.仮設工事……………………………10 3.土工事………………………………12 4・地業工事……………………………14 5.鉄筋工事……………………………17 6. コンクリト工事……………………19 7.鉄骨工事…‥………………………24 8.ブロック及びA L Cパネル工事……34 9.防水工事……………………………37 10.石工事…………………………・40 11・タイル工事………………………42 12.木工事……………………………44 13.屋根及びとい工事………………46 14.金属工事…………………………50 15.左官工事…………………………52 16.建具工……………………………55 17.ガラス及びプラスチック工事……60 18.吹付工事…………………………62 19.塗装工事…………………………63 20.内装工事…………………………64 21.外装カーテンウ オール工事…66 22.ユニット工事……………………68 23.外構工事…………………………70 24.植栽工事………………………・…71 |
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《現場監理ノート》 -設備編- 編集・発行: 大阪府建築家協同組合 定価:2,600円 (2476円+税5%)A4 |
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| <目次> 1.一般事項………………………………………‥1 2.電気設備工事 1.一般共通事項 ……………………………… 9 2.配管工事………………………………………15 3.配線工事………………………………………19 4.配電器具取付工事……………………………21 5.照明器具取付工事……………………………22 6.受変電設備工事………………………………24 7.発電機設備工事 ……………………………27 8.避雷針設備工事………………………………27 9.電話配管工事…………………………………28 10.弱電設備工事 ………………………………28 11.火災報知設備工事……………………………29 12.ガス漏れ警報設備工事 ……………………29 13.自動閉鎖設備工事……………………………29 14.航空障害灯設備工事………………………‥29 15.誘導灯及び誘導標識取付工事 ……………30 3.衛生設備工事 1.一般共通事項…………………………………31 2.給水設備工事…………………………………38 3.給湯設備工事…………………………………39 4.排水通気設備工事……………………………40 5.衛生器具設備工事……………………………41 6.消火設備工事…………………………………42 7.ガス設備工事…………………………………43 8.厨房機器設備工事……………………………43 9.さく井設備工事…………………………………44 10.排水処理設備工事……………………………45 11.特殊排水設備工事……………………………45 12.水処理,プール,噴水設備工事………………46 13.医療用配管設備工事…………………………46 14.中央集じん設備工事…………………………47 15.生ごみ処理設備工事…………………………48 4.空気調和設備工事 1.一般共通事項 …………………………………50 2.熱源機器設備工事………………………………57 3.空気調和機器設備工事 ………………………58 4.配管設備工事 …………………………………60 5.ダクト設備工事 …………………………………60 6.換気設備工事……………………………………61 7.排煙設備工事……………………………………62 8.保温工事…………………………………………62 9.塗装工事……………………………………… 62 10.自動制御設備工事………………………………63 5.輸送設備工事 1.エレベーター及び小荷物等専用昇降機設備工事…64 2.エスカレーター及び動く歩道設備工事……………66 3.立体駐車設備工事…………………………………68 6.物品搬送設備工事 1.気送管設備工事……………………………………69 2.ケースコンベアー設備工事…………………………69 |
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《建築設計・設備設計チェックノート》 編集・発行: 大阪府建築家協同組合 定価:1,200円 (1,143円+税5%)B5 |
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| <目次> 設計受注 …………………………1頁 敷地調査表 ………………………3頁 設計計画 …………………………建築13頁 設計計画 …………………………設備15頁 建築概要 …………………………17頁 設備設計 …………………………電気21頁 設備設計 …………………………衛生26頁 設備設計 …………………………空調28頁 設備設計 …………………………輸送・搬送30頁 |
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