HP内の目次へ・検索もできます! 『Welcome to Jww Home Page』    ■Jw_cad日影・天空率完全マスター

4637号      4641号


京都発大龍堂:メールマガジン通巻4638号

『Welcome to Jww Home Page』
2007年1月9日(火)に『JWW』 がVersion 5.11にアップされました。
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■Jw_cad5徹底解説 操作編
著:ジロウ シミズ、ヨシフミ タナカ
発行:エクスナレッジ
定価:3,360円(本体3,200円+税5%)
978-4-7678-0457-6
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■Jw−cad5徹底解説 リファレンス編
著:ジロウ シミズ、ヨシフミ タナカ
発行:エクスナレッジ
定価:3,780円(本体3,600円+税5%)
978-4-7678-0458-3
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■やさしく学ぶJw_cad5
発行:エクスナレッジ
定価:3,360円(本体3,200円+税5%)
978-4-7678-0459-0
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■Jw_cad日影・天空率完全マスター
著:日本建築情報センター
発行:エクスナレッジ
定価:3,360円(本体3,200円+税5%)
978-4-7678-0606-8
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<特集目次>
付録CD−ROMの収録内容とJw_cad 4のインストールなど
■chapter 1 日影図と天空率
1・1   日影規制とは
1・1・1  日影規制の審査基準
1・1・2  日影図と日影時間図
1・1・3  真北について
1・1・4  日影規制の注意事項
1・1・4・1 日影が規制の異なる区域にまたがる場合
1・1・4・2 敷地の内に2つ以上の建築物がある場合
1・1・4・3 敷地が道路、河川に接している場合
1・1・4・4 計画敷地が隣地より1m以上低い場合
1・1・4・5 建物高さの規定が道路斜線などと異なる場合
1・1・5  日影規制関連条文(抜粋)

1・2   天空率
1・2・1  天空率とは
1・2・1・1 天空率と、法規改正の背景
1・2・1・2 天空率を使用した建物のメリット
1・2・1・3 天空率の規定内容と定義
1・2・1・4 天空率を使う上での注意点
1・2・1・5 天空率算定の原則
1・2・2  天空率関連条文(抜粋)
1・2・3  天空率の特性とメリット
1・2・2・1 天空率の特性
1・2・3・2 敷地や建物の形状で変わる天空率のメリット
1・2・3・3 事例による天空率のメリットの検証

■chapter 2 建物ボリューム
2・1   建物ボリューム作成の基本
2・1・1  建物ボリューム
2・1・1・1 Jw_cadによる建物ボリュームの作成
2・1・1・2 建物ボリューム作成の基本的ルール
2・1・2  建物ボリュームの基本的な作成方法
2・1・2・1 1本の線の高さを設定する
2・1・2・2 四角形に高さを設定する
2・1・3  四角形に高さを設定する場合のバリエーション
2・1・3・1 斜面を作る場合
2・1・3・2 曲線がある場合
2・2   建物ボリューム作成の事例
2・2・1  切妻屋根の建物ボリュームの作図例
2・2・2  高さの異なる建物ボリュームが重なる陸屋根の作図例
2・2・2・1 方法A:高さごとのボリュームを並べる方法
2・2・2・2 方法B:低い方の高さで平面全体のボリュームを作り、高い方のボリュームを入れる方法
2・3   庇、軒、バルコニーのような空中構造の作図例
2・3・1  庇とバルコニーの作図例
2・3・2  各階ごとに建物ボリュームを作成する例
2・4   レイヤごとの地盤面からの基準高さの設定
2・4・1  レイヤグループごとの地盤面からの基準高さの設定
2・4・1  レイヤごとの地盤面からの基準高さの設定

■chapter 3 Jw_cadの日影図機能
3・1   日影図の作図(基本編)
3・1・1  Jw_cadの日影図機能
3・1・1・1 日影図データの作図
3・1・1・2 時刻日影図
3・1・1・3 等時間日影図
3・1・1・4 指定点の日影時間計算
3・1・1・5 壁面日影図
3・1・1・6 太陽軌跡図
3・1・2  日影図の作図
3・1・2・1 敷地条件の作図
3・1・2・2 建物ボリュームの作図
3・1・2・3 時刻日影図の作図
3・1・2・4 等時間日影図の作図
3・1・2・5 指定点の日影時間計算の作図
3・1・2・6 日影図をまとめる
3・1・2・7 壁面日影図の作図
3・1・2・8 太陽軌跡図の作図
3・1・3  Jw_cadの日影計算の根拠と精度
3・1・3・1 日影計算の基本式
3・1・3・2 影の座標
3・1・3・3 日赤緯
3・1・3・4 建物近くの等時間日影図と日影図の出角部分
3・1・3・5 計算精度
3・1・4  日影の線や等時間線の曲線属性の解除
3・1・4・1 時刻日影図の日影線の曲線属性の解除
3・1・4・2 等時間日影図の等時間線の曲線属性の解除
3・2   日影図の作図(応用編)
3・2・1  建築可能な建物ボリュームをつかむ
3・2・1・1 検討のための準備
3・2・1・2 方位角による検討
3・2・1・3 太陽高度(影倍率表)による検討
3・2・1・4 検討用の建物ボリュームの高さ設定
3・2・1・5 日影図による検討
3・2・1・6 塔屋状に建つ範囲
3・2・1・7 検討用の建物ボリュームの完成
3・2・2  建物ボリュームを調整する
3・2・3  日影図で作成した建物ボリュームを天空図で使う
3・2・4  「2.5D」コマンドの活用

■chapter 4 Jw_cadの天空図機能
4・1   Jw_cadの天空図と天空率
4・1・1  Jw_cadの天空図関連の機能
4・1・1・1 天空図関連の機能
4・1・1・2 天空図データの作図 建物ボリュームの入力とアイソメ表示
4・1・1・3 天空図の作図
4・1・1・4 天空率(天空比)の計算(積分計算)
4・1・1・5 三斜による天空率計算と建物位置確認表の作図
4・1・1・6 太陽軌跡図の作図
4・1・1・7 環境設定ファイルによる天空率(天空図)関連の設定
4・1・2  天空率計算における建物ボリューム
4・1・2・1 「領域」とは
4・1・2  計画建物と適合建物
4・1・3  領域を分けた建物ボリューム(用途地域境)
4・1・4  後退を考慮した適合建物
4・1・5  適合建物の形状
4・1・6  適合建物が、壁でよい場合と、奥行きの作図が必要な場合
4・2・1  建物ボリュームの作図
4・2・1・1 領域ごとの測定点の配置の準備(8レイヤ)
4・2・1・2 建物ボリュームの作図
4・2・2  天空図と天空率の作図
4・2・2・1 天空図の書き込み表の作図(Fレイヤ)
4・2・2・2 天空図の作図と天空率の計算
4・2・3  三斜計算による天空率
4・2・3・1 三斜計算とは
4・2・3・2 三斜計算の方法
4・2・4  天空図のアレンジ
4・2・4・1 三斜計算による天空図のアレンジ
4・3   環境設定ファイルによる天空図関連の設定
4・3・1  環境設定ファイルの編集方法
4・3・2  環境設定ファイルの天空図関連の設定項目
4・4   道路斜線
4・4・1  斜めの道路や台形の敷地
4・4・1・1 例題 4m道路に面した住居系の敷地:計画建物の高さ9m、道路後退1m
4・4・1・2 適用距離(L)
4・4・2  異なる用途地域をまたぐ敷地
4・4・2・1 例題 4m道路に面した住居系と商業系の用途地域にまたぐ敷地
4・4・2・2 例題 用途地域が道路に面して住居系、奥が商業系の用途地域
4・4・3  2つ以上の道路と隣接する敷地
4・4・4  道路後退のある敷地
4・4・4・1 例題 比較的間口の狭い商業系の地域
4・4・4・2 例題 比較的間口の広い住居系の地域
4・4・5  路地状の敷地
4・4・6  道路と高低差がある敷地
4・4・6・1 例題 最大高低差1m以内の前面道路をもつ住居系の敷地
4・4・6・2 例題 最大高低差1m以上の前面道路をもつ住居系の敷地
4・4・6・3 例題 地盤面を基準高さとする場合
4・4・7  入隅のある敷地
4・4・7・1 例題 4m道路に面した住居系の敷地
4・5   隣地斜線
4・5・1  隣地斜線の基本的な作図例
4・5・2  変形や凸凹のある敷地
4・5・2・1 例題 凸凹の多い敷地
4・5・3  入隅のある敷地
4・5・4  後退を考慮した適合建物について
4・5・5  その他の形状の敷地の天空率について
4・6   北側斜線
4・6・1  北側斜線の基本的な作図例
4・6・2  その他の敷地形状の天空率



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