HP内の目次へ・検索もできます! 『学生が住みたい京都 VS 京都が期待する学生』

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京都発大龍堂:メールマガジン通巻4461号

『学生が住みたい京都 VS 京都が期待する学生』

日時:2006年10月25日(水) 18:30〜20:00(開場18:00)
場所:新風館 3F トランスジャンル
〒6048172 京都市中京区烏丸姉小路下場之町586-2 TEL:075-213-6688
参加料:学生 500円、一般 1000円
主催:京都精華大学 デザイン学部建築学科
<パネリスト>
●学生代表:京都精華大学 新山直広(2年生)、富山 真志(4年生)、百々祥人(大学院生)
●民間代表:吉田光一氏((株)フラット・エージェンシー代表取締役社長) 
●地域代表:平井斉己氏(千本コーポ建設組合・理事長 千本ふるさと共生自治運営委員会副委員長) 
<コーディネーター>
●葉山勉(京都精華大学建築学科 助教授)
京都には数多くの大学があり、数多くの学生が下宿しています。学生が住みたい部屋のニーズと、供給するワンルームマンションなどのシーズは、果たして幸せにマッチングしているでしょうか。
大学生活は、大学で学ぶことだけではありません.日本各地から京都に憧れて上洛してはみたものの、京都に住んだ体験として、大学と下宿の往復だけでは寂しい限りです.一方で毎年多くの若者を迎え入れ、送り出してきた京都は、若者の力を地域の力として、十分に生かしているといえるでしょうか。
このシンポジウムは、京都の地域力をアップするために、そして、現代の学生が住みたい住まいや環境を実現することを狙いとして、京都に下宿する学生、住まいを供給する民間企業、そして地域のまちづくり代表の三者が、本音で話し合う場として企画しました。
問合せ先:
京都精華大学デザイン学部建築学科
TEL:075-702-5188 担当:百々(ドド)



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