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『100年の住まい“考”座』〜家づくりから暮らし再発見〜 日時: 2006年7月29日(土)14:00〜16:00 「山から家まで」 2006年8月19日(土)14:00〜16:00 「永く住まえる家のしかけ」 2006年9月23日(祝)14:00〜16:00 「住まいと自然のつながり」 場所: ひと・まち交流館 京都 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1 (河原町通五条下る東) TEL:075-354-8711 FAX:075-354-8712 <アクセス:バス> 市バス:17,205号系統「河原町正面」下車 電車:京阪電車「五条」下車 徒歩8分 地下鉄:烏丸線「五条」下車 徒歩10分 駐車場 :最初の1時間400円 以後30分ごとに200円 参加費:300円 お問合せ:100年の住まいを造る会 〒520-0352 滋賀県大津市伊香立下在町967 TEL/FAX:077-598-3840 E-mail:siga@100eco.com |
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| <講座概要> わたしたち100年の住まいを造る会は、自然豊かな琵琶湖のほとりで木の家づくりを通して暮らしのあり方を考え、人や地域とのつながりを育むことから、100年暮らすことのできる住まいづくりを目指しています。 今回、木の家のつくり方、住まい方をテーマに3回の講座を行い、永く住み継がれる家づくりについて、みなさんと共に考えたいと思います。どなたでもご参加いただけます。どうぞお気軽にお申し込み下さい。 ■日時:2006年7月29日(土) 第1回:山から家まで〜木を伐るところから始まる家づくり〜 『この家に使われている木はどこで育ち、どうやって柱や床になっているの?』 安全安心な暮らしは、家のルーツを知ることから始まります。顔の見える関係での家づくり、 木の家の魅力など、山の木が家になるまでをご紹介します。 講師:宮村太(アサヒ設計・一級建築士) ■日時:2006年8月19日(土) 第2回:永く住まえる家のしかけ〜住まいの寿命を決めるのは・・・〜 住まいの寿命は「素材」だけでなく、それを活かす「技術」、暮らしの中の「知恵・工夫」 に大きく左右されます。 気候の変化に富む日本で長きにわたって培われてきた、永く住まうための「素材」 「技術」「知恵・工夫」を、伝統的な木構造からひも解きたいと思います。 講師:竹内賢治(安土建築工房・一級建築士) 藤田雅樹(藤田工務店・一級建築士) ■日時:2006年9月23日(祝) 第3回:住まいと自然のつながり〜自然の恵みを受けて暮らすということ〜 光・緑・水・風といった自然環境と生活空間は、深い関わりをもっています。自然の 恵みを享受した家では、いつまでも心地よく住み続けることができます。 自然と共生した家づくりから、本当に快適な住まいや街並みを考えましょう。 講師:川下雅博(川下造園・一級造園技能士) |
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ひと・まち交流館 京都 〒600-8127 京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1 (河原町通五条下る東) TEL:075-354-8711 FAX:075-354-8712 |
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