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| 《−野間五月・大角拓央 二人展−『宴(ウタゲ)』》 | |
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| 日時:2005年5月9日(火)〜14日(日)11:00〜19:00 場所:アートステージ567 〒6040863 京都市中京区夷川通烏丸西入巴町92(※市営地下鉄『丸太町』下車6番出口より徒歩1分) 入場料:無料 |
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| <作家の言葉> 「日本では初めての展覧会になります。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。」 |
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| 野間五月さんは大阪府出身、大阪芸術大学卒業、勤務の後、ヨーロッパや東南アジアを旅して作品作りをされ、特にバリ島に惹かれ、視覚的現実と空想世界の境界を主なテーマに製作に勤しみ、日本、バリ等で作品の発表をしておられます。 又大角拓央さんは京都府出身、追手門学院大学文学部心理学科卒業、バリ島を訪れ魅了され何度も渡航滞在し、絵画を通じてアジアの神話、宇宙観を題材にした展覧会を開いて来られました。 今回、技法もスタイルも異なるのに、精神性に共通したものを感じた二人が、京都で二人展をする事になりました。二人で歩き、最後に夷川のこの場を見つけた時、お二人の目が輝き感動されて作品展を計画されたとのこと、皆様のご参加をお待ちしています。[アートステージ567] |
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