★平成14年7月改正《Q&A平成14年 改正 建築基準法等の解説》

1187号      1191号


京都発大龍堂:メール マガジン通巻1189号


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★平成14年7月改正
《Q&A平成14年 改正・建築基準法等の解説》

監修:
国土交通省住宅局建築指導課・市街地建築課
編集:
国土交通省都市・地域整備局都市計画課
建築・都市法制研究会

発行:新日本法規出版
定価:本体3,900円+税
A5判・総頁412p
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◆Q&Aでわかりやすく!!
10年ぶりに大幅に見直された容積率規制の緩和をはじめ、シックハウス
対策規制の導入や都市計画提案制度の創設などを含む平成14年建築基準
法等の改正内容を解説した、景新の実務書です。
◆理解を助ける資料を登載!!
実務の参考となる新旧対照表のほか、改正の背景を理解するうえで必要
な答申などを登載しています。
<目次>
第1章 改正の背景及び経緯
 第1 改正の背景
 第2 社会資本整備審議会での審議経過
 第3 国会での審議経過
 第4 国会附帯決議
第2章 改正の概要
第3章 Q&A
 第1 都市計画の提案制度
 第2 用途地域における容積率等の選択肢の拡充
  T 指定容積率の選択肢の拡充等
  U 指定建ぺい率の選択肢の拡充等
  V 敷地規制制度の選択肢の拡充等
  W 斜線制限の斜線勾配の選択肢の拡充等
  X 日影制限の測定面の選択肢の拡充
 第3 容積率等を迅速に緩和する制度の導入
  T 容積率制限等の迅速な緩和制度の導入
  U 斜線制限緩和
  V 総合設計制度と一団地認定制度の一本化
 第4 地区計画等の見直し
    概要等
    密集法関係
    沿道法関係
 第5 シックハウス対策のための規制の導入
 第6 経過措置
参考資料・新旧対照表